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2026.05.23

~もしも???〇〇さんが▲▲だとしたら…~

~もしも???〇〇さんが▲▲だとしたら…~
麻友  
  「でこぼこ通信、第3弾を担当します藤岡麻友です!」
友美 
  「もう本番まで、2カ月切ったね!!あっという間に、もう5月も終盤!!リハーサル始めた頃は、まだ先だと思ってたら、あっという間!!」
麻友
  「全4幕の『白鳥の湖』。振付も完了!!いよいよここから、男性陣合流、通し稽古とあっという間に進んでいきます!!」
友美
  「しっかり!!踊ってね!!麻友ちゃん!!(-.-;)(※※※藤岡、重要なパートを任せていただきました。日夜、友美先生に特訓してもらっています。)
  事務局としては、文化庁の支援事業に選んでいただけたこともあり、チケットのお問い合わせも多数!!嬉しい悲鳴〜〜」
麻友
  「はいっっ!!まだまだ本番まで進化の予定!!です。
  ではでは、そろそろ本題のでこぼこ通信第3弾を進めまーす!!」
友美
  「麻友ちゃん、でこぼこ通信を1人で担当するのも、だいぶ慣れてきたね〜。なにするのー?」
麻友
  「はいっ!だいぶ慣れてきました。初めて一人で担当した時(第20回公演『眠れる森の美女』の時)は、てんやわんやでしたからね……。今回は、『もしも??? 〇〇さんが▲▲だとしたら…』です。」

友美
  「???それだけ聞いても、よくわからないんやけど……。」
麻友
  「それはですねー、
  今回、でこぼこ通信の企画をどうしようか?と話し合ってる中で……
   ・今回は、カンパニーでこぼこ初!神戸での開催
    ↓ ↓ ↓ 
   ・カンパニーでこぼこの公演を初めて観に来てくださるお客様が多いはず
  ということで、我々のことを少しでも知って、楽しんでいただけるようなものを!と、企画しました。」
友美
  「なるほどね。でも、そういうコンセプトの企画は、でこぼこ通信第一弾の美晴号でしてたよ。」
麻友
  「そうそう、そうなんです。美晴号では『キャスト紹介』をしてました。主要役たちだけを、カチッときっちりご紹介してたのが、美晴号。」
友美
  「そうそう。」
麻友
  「なので、私のこの号は、でこぼこ通信らしい程よく?!ゆるくメンバーを紹介していく企画です。それでは、レッツゴー!」









麻友
  「ひと休憩!!いかがですか?ここまでで、半分ほど紹介でした。」
友美
  「みんな、思ったよりバラバラな妄想になるもんだね〜。挿し絵のイラストが想像しやすいし、程よいゆるさだね(笑)」
麻友
  「うんうん。そうですよね。挿し絵のアイデアは友美先生からもらったアイデアですから!!」
友美
  「あれ??美晴ちゃんの妄想のやつだけ挿し絵忘れてるよ!切り貼りされてない!」
麻友
  「あ!これは!あえて!です!!
  美晴ちゃんは、【脇塚力→→美容師さん】の妄想だったので、第8回公演『ドン・キホーテ』のパンフレット写真を使いました。」
友美
  「そういうことね!『ドン・キホーテ』の時は、脇塚力→→バジル役。バジル役=床屋さんの役。だから、パンフレットでも床屋さんとして撮影してるから、それをそのまま使ったのか!」
麻友 
  「はい!そういうことです。なので、切り貼りせずです。
  さて、
  初めてでこぼこ通信を読む方、楽しんでいただけていますか?初めての方にも、メンバーの事を、少しでも知ってもらい、そして『白鳥の湖』を楽しんでもらえたら!!と企画しています。」
友美
  「我々の事を知ってくださってる方も、想像?妄想?しながら、楽しんでもらえたらいいね〜。」
麻友
  「はい。よし!では、残り半分も行ってみましょう!!」








麻友
  「以上!これでみんなの紹介おしまいです!」
友美
  「今までのでこぼこ通信に、ありそうで無かった企画やったね〜。程よいゆるさやったから、読みやすかった!!」
麻友
  「よかった!少しでも、我々の事を知ってもらう助けになっていたら嬉しいです。
  ちなみに、聞かれてないけど、私が妄想するなら………
  【脇塚力】が【今、ご飯屋さんの料理人】だとしたらです。理由は、『絶対にメニュー豊富でおいしいから。常連になります。』これに尽きますね。絶対においしいランチを提供してくれます。」
友美
  「(笑)全然、ひねりが効いてるとかなく、シンプルな妄想やん。」
麻友
  「はい。本当にお店してほしいと思ってます(笑)ちょっとくらい高くても、払います。
  これが私の妄想でした〜!
 さて!!7月12日の公演に向けて、色々と踊りはもちろん、他にも準備を進めています!!来てくださる方、皆さまに楽しんでいただけるようメンバー一同頑張ります!」
友美
  「残り2カ月を切ったから、ここからは怒涛の忙しさ!!頑張るぞー!」
麻友
  「はいっ!!頑張ります。
  今回は、初めての神戸での開催。初めて来てくださる方もたくさん。文化庁支援事業を通して観に来てくれる子どもたちもたくさん。皆さまに見てもらえるのが楽しみです!」
友美
  「そうだね!!既にたくさんのお客様が来てくださることになってるからね!!
  とは言え、まだお席のご用意は可能です!連絡いただければ、お席のご用意させていただきます。残りわずかとなっているので、お早めに!!」
麻友
  「ご連絡お待ちしておりますっ!次号のでこぼこ通信もお楽しみに♬」

2026.05.15

~キャスト紹介~

~キャスト紹介~
美晴
 「お待たせしましたー!でこぼこ通信第2弾、担当の中嶋です。では早速、、、」(ゴソゴソ)
友美
 「ちょ、ちょっと、、美晴ちゃん!!」
美晴
 「ん?どうした?」
友美
 「どうした?じゃなくて、いきなりすぎる!もっとなんか、、、挨拶とか説明とか無いの?読んてくださるお客様がいるのだから、最低限のことは伝えてから始めましょう。」
美晴
 「せやな。では、、、
  でこぼこ通信第2弾は【キャスト紹介】です。」




美晴
 「今回24thの演目は『白鳥の湖』、ザ・王道バレエです。劇場は神戸文化ホール、都会です。そしてなんと、文化庁の子供支援事業にも選んでいただけました!」
友美
 「うんうん。先日の受付スタート直後から電話がひっきりなしにかかってきた、って聞いてるよ。こんなに反響があるなんてビックリ!」
美晴
 「そうなんです!これまで以上にご新規のお客様が多く観にきて下さる。ということではないでしょうか?なので、初めましてのお客様には今から。これまで支えてくださってるお客様には改めて、でこぼこダンサーを知っていただけたらと思い、キャスティングと共に紹介してまいります!」
友美
 「なるほどね。」
美晴
 「では、主役から順にいきましょーぅ。」

 

















美晴
 「以上、フライヤーに名前が載っている8名のキャスト・ダンサー紹介でした。」
友美
 「一つづつは知ってることでも、改めてプロフィールとしてまとめて見ると、なるほどーってなった!美晴ちゃん、お疲れさまー。ありがと…」
美晴
 「まだ終わってませーん!」
友美
 「ん?珍しいね、いつもはパッと終わるのに。」
美晴
 「まぁまぁ、そう言わんと。皆様にお伝えしておきたいことがあるのです。」
友美
 「どういったことでしょうか?」
美晴
 「はい。お気づきになられたと思いますが、カンパニーでこぼこの白鳥の湖は、オデット(白鳥)とオディール(黒鳥)は別キャストなのです。」
友美
 「うん。これは演出家・脇塚力のこだわりポイントですね。」
美晴
 「YES!力さん曰く、、、『森下洋子さんや熊川哲也さんのような、バレエを知らない方でも名前を聞いたことがあるのではないか?というくらいの大スターが演るのなら、1人2役の演じ分けは素晴らしいことだと思います。ただこの場合は、“大スターを見る”というのが第1目的でストーリーは2の次になってしまうのです。でも、我々カンパニーでこぼこは、ストーリーお見せしたい!『白鳥の湖』というストーリーをどっぷりと楽しんでいただきたい!ので、別キャストで作っています。』とのことです!」
友美
 「実際、オデットとオディールは別人なわけだしね。」
美晴
 「うんうん。ちゃんと別キャストでやるから、あの3幕の緊迫かn……」
友美
 「ストーーーップ!その先は、劇場にて確かめてもらいましょう!」
美晴
 「……ですね!では、、、」
美晴友美
 「劇場でお待ちしてまーす!」

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カンパニーでこぼこ
阪急宝塚線「山本駅」から徒歩5分!かわいいバレリーナの看板が目印です♪

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