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2025.07.05

~座談会~

~座談会~


 【 DecoBoco GIRLS 座談会 】

 



 

麻友
 「もう7月!!早い!!あと、本番まで後ちょっとや!!」

えりか
 「きゃーーー!!もうすぐ本番。リハーサルもどんどん進んでで、仕上がってきてるぞぉぉ。」

くみこちゃん
 「みんな、頑張ってるねぇ。くみこちゃんキーホルダーもみんな鞄につけてくれてて、
うれしいなぁ。いつもリハーサルの様子も、ばっちり見てるよーーー。」

友美
 「のんびりしてたら、本番来てしまう!!!ぁぁぁーー。困る困る!!今回の通信は、麻友担当やんな。早くして!!この他にも、やること多いねん!!」

麻友
 「はーーい!!今回の通信の始まりは遡ること5月……とある土曜日の夜でした。そこから始まりました。私は、今回のでこぼこ通信、どうしようかなと悩んでいたら……」

くみこちゃん
 「うんうん、なになに?」

麻友
 「いいアイデアが浮かんだの!!たまたまその時はね……稽古場で話して、、、」

友美
 「話したいのは、分かったけど、時間もないし、その辺にしておいて、本題にいこ。本番の日が来てしまう。」

えりか
 「(´゚д゚`)……麻友ちゃん……また今回の号をすることになったキッカケは聞いてあげるからね。」

麻友
 「準備もなかなか大変だったりしたから、話したいのに、、、よしっ!!ではでは……気を取り直して、はじめまーーーす!!
今回の号は、女子メンバーで座談会をしました。ので、お楽しみください!!」




◆◆◆
6月末のある日。
21:00 この日は、「ラ・バヤデール」全幕をフルで2回通しました。
◆◆◆

ちから
 「今日もありがとうございましたっ!!」

全員
 「ありがとうございましたーーっ!!!」

みんな
 「おわったーーー。がんばったーー!!」

麻友
 「あらかじめ、みんなに言ってたように、女子は、座談会しまーーす。
みんなーーー!!はやくしてーー!時間なくなるーーー。」
(ちなみに、男性陣は、決起集会へ行きました。脇塚のFacebook、Instagram見てみてね!)


女子 
 「はぁーーい。2回通し稽古したからクタクタや~~」
 「一気に、みんな着替えてるから、更衣室満員やねんって。ブツブツ……」


   ~~5分 経過~~


麻友 
 「よーーし!!みんな、揃ったー??勝手に2チームに分けたの。じゃ!はじめまーーす。」

倖奈
 「ん、で、今から、なにしたらいいんやっけ?」

麻友
 「えっとね、今回は写真を見ながら、座談会!!なので、なんでもいいからみんな好きなように話をして!!みんなの手元には、参考になるかな?って、過去の舞台の年表渡してるから、それ見たら、思い出もよみがえるはず!!」

倖奈
 「おっけーー。はじめよはじめよ。」

恵美子
 「ねえねえ、座談会ってお茶するもんじゃない??ゆっくり飲み物飲みながらするよね?麻友――――、座談会やのに、お茶用意してくれてないいん?!」

麻友
 「あ。。。。えっ。ごめんなさい。それは全く気にしてなかった。お茶はないけど、気にせず、話して〜〜!」

 



倖奈
 「お茶用意しても時間かかるし、気にせずはじめよーー。こっちのチームは、ちっひー、友紀ちゃん、友美先生、恵美ちゃん、史織ちゃんと私やね。何から見るー??最初から、見てみよっか。2009年のウィンターダンスフェスティバルVol.1やって。……わーーー!!メイク濃い!!!」



 
 

千裕
 「ほんまやな。この時はまだ今のメイクは確立されてなかったってことか。」

恵美子
 「ほんまやね。眉毛細っそーー。なにこの白い線!!」

倖奈
 「白い線は、ダブルラインですよ。今はもう引くことないけど、当時は描くの難しくて必死必死。」

友紀 
 「第1回ウインターダンスフェスティバルかぁ。この時は、うちのスクールからは出てないんやなぁ。いつから出てたってけ………」

友美
 「ちょっと待って、ちょっと待って。みんなめっちゃ早口でしゃべるやん。」

恵美子
 「あ(笑)え?そう?でもさ!時間なくなるで!どんどんいかへんと。」

倖奈
 「確かに、でもいっぱい舞台あるから、どんどんいかないと!次見てみよーー。」


恵美子
 「これは、第6回『シンデレラ』やね。去年第22回公演で『シンデレラ』したから、その時にも当時の写真よく見たから、写真はわりと記憶に残ってる感じやね。」

倖奈 
 「そしたら、その次の舞台『パキータ・ライモンダ』見てみよ~。この年は、春と秋に本公演したんだよねぇ。」



千裕
 「あ!!私この時、ライモンダ4組したんちゃう!?!」

倖奈
 「んん?え、これちっひーじゃなくない?」

一同
 「へ。。。え。。。自分間違えるとかある??」

千裕
 「あ。やっぱちゃうんか。4組してない気もしてた。」

一同
 「えーー!!なにそれ!!爆笑。」

倖奈
 「昔のやつ見てたら、みんな色々思い出あるから、懐かしいよねぇー。ところで、史織ちゃんはいつからやっけ?」





 

史織
 「私は、第18回公演『リーズの結婚』からです!!」

(※※※ 先輩たちの勢いがすごすぎて、やっと口を挟むタイミングが来ました!)




倖奈
 「ほぉー。この時は、コロナやった時やったんか。この時は、とにかくシーズンが長かった!!春にする公演のはずで、延期やったからね。ライブ配信するか?ってなって、配置変えして、正面変えて練習とかしたけど、ライブ配信も出来なかったりして
夏になったんやなぁ。」

恵美子
 「そうやそうや。もうこのシーズンは、終わりが来ないかと思ったわ。たまたま、その年は春と夏に劇場おさえてたから、出来たことってことやもんね。そんなこともあったなぁ。」

友美
 「優くん主役デビューー!!のために、夏も劇場予約してたからね。たまたまだったけど、ラッキーだったよね。そういう運を先生は持ってるよねぇ。」







倖奈
 「もらった表のはじめから見てたけど、真ん中の頃の見てみよーー。あー!!これ!第10回公演『眠れる森の美女!!』」

恵美子
 「この時は、話しだしたら止まらーーん!!ねぇーー!えりかーーー!!」

えりか(反対チームで話してたけど、呼ばれて参戦♪)
 「あー!このときはね!!ほんとみんな迷惑かけました!!!」(松田えりか、本番当日のゲネプロでケガをするアクシデントがありました。)




倖奈
 「あの時はほんまパニックでした!!だって、先生は『ひとり抜けてなんで対応出へんねん!!』ってゲネプロ見ながら叫んでて……( ゚д゚ )誰がいないかも、わからんかったもん。」 

えりか
 「ゆきなちゃん、えりかなんて、舞台で動けなくなってたら『邪魔や!!!!』って言われた。で、匍匐前進したけど、全く進めなくて、丸山さんにお姫さま抱っこしてもらって袖にいったもん(笑)今となっては思い出やけどねー!!」




史織
 「え!そんな事あったんですか!!」

友美
 「そうそう。ほんと、色々経験させてもらってるよね。」

倖奈
 「あ!!これはこれは??第一回ミニシアター!!」



恵美子
 「なになに??あー!!ミニシアター!初回!!2012年なんや!」

友美
 「ドンキしたんかぁ。懐かしいー。なんせ、準備が大変やったもんね。ちなみに、友紀ちゃんは、ドンキしたことあるん?」

友紀
 「えぇ?わたし?あるよーー。」

友美
 「そうなん!!意外や!」

友紀 
  「ふふふ。」



恵美子
 「なんせ、ミニシアター初回は手探りだったもんね。今の形ができるまで試行錯誤。」

史織
 「へぇぇ。それがあっての今なんですね!」




【 一方、、、その頃、反対のチームでは…… 】


麻友
 「(心の声…) なんかこっちのチーム向こうより静かで弱そうな気がしてきたぞ…。がんばろ。チーム分け失敗したかも。。。」

真由美晴えりか麻友佳恋のチームでした♬



 
 
麻友 
 「よーーし、どれから、いこうかなーー。」

えりか
 「そしたら!!第8回の『ドン・キホーテ』!!この時の写真は悔しかったんだよねえ。反省と後悔。恵美ちゃんと力さんとポーズが揃わなくって。第21回の「ドン・キホーテ」の時には、このポーズはリベンジ出来たっ。」



 

真由
「えりかちゃんはいつから出てるの?」

えりか
 「私はねーー、第6回『シンデレラ』から!」

麻友
 「私は、第5回『コッペリア』から!」

真由
 「それ、たぶん観に行ったの。西田佑子さんのスワニルダの時よね。」

 麻友
 「そうそう!!きれいすぎて、舞台上で踊り見ながら、お客さんみたいになってた(笑)」




真由
 「今回ダンサーとしての初参加だけど、でこぼこの舞台はね、本当に、いっぱい見に行ってるの。恵美ちゃんのスワニルダも見たし、美晴ちゃんのジプシーも見てきてるし。みんなのこともね、めっちゃ知ってるよ!!ファンなの!!えりかちゃんのも、美晴ちゃんのも、麻友ちゃんのも色々見てるよーー」

えりか
 「わぁぁ。へぇ!!!そんなに見に来てたんや!!」

真由 
 「そうそう。だからね、今回は参加させてもらって、いろいろみんなのこと知れて楽しい!!過去の舞台もこんなにいっぱいあるんやね。すごい!!みんなほんと、いっぱいの時間過ごしてて、家族みたい!!」

麻友
 「そしたらねぇ……こんなのもあるよ!!」



 美晴
 「うぎゃーー。やめて、それ。ほんまに。(真顔。)」



えりか
 「美晴ちゃん、本気でやめてって言ってる。。。こわ。」

麻友
 「これは、初めてキャンプに行った時の写真。」

美晴
 「眉毛ないし。横にいてる友紀ちゃんは変わらんなぁ。確か、この時のキャンプは、ご飯炊く係やったわ。土鍋でご飯炊くやつ。めちゃ研究した記憶ある。懐かし。」

麻友
 「はじめてのキャンプが2014年。そこから、もう11年も夏は恒例でキャンプに行ってるってことやん。それもすごいな。 あ、、、全然垢ぬけてない少年ソロルもいてた。」



 
 



えりか
 「わぁぁ、力さんも若い!!そして、くるみちゃんはかわいい♡♡」

佳恋
 「わぁぁ。舞台だけじゃなくって、こんなにいろんな写真も残ってるんですね。」

真由
 「みなさん、ところで……おいくつなの?」

      【 女子の年齢トークは、割愛いたします。 】

えりか
 「これは、『HappyPrince』やね!恵美ちゃんのここのシーンが、もう今見ても泣きそう!!」




真由
 「これは、客席から見てても、号泣。これに限らず、号泣の舞台ほんと多いんよ。なんでこんなに涙を誘うんやろうね。すごいわぁ。」

麻友
 「見て見て!!2017年!!こんなんもやってるよ。ミスター!!(ミスターインクレディブル)」



 えりか
 「うわーーー!!ミスター!見たいみたい。この時のDVDなぜかないねん。誰かに借りよ。」

美晴
 「こんなんもしてたんやね。こうやって、振り返ったらすごい量のいろんな踊りしてるよね。」

麻友 
 「これ見て見て。二人とも美しい!!」

 


えりか
 「ほんま、これ二人ともすごいわ。美。」

真由 
 「でこぼこって、美人な人多いよね。」

えりか
 「うんうん。左右対称顔の人も多いねん。左右対称顔って、美人なんだよね。それはね…(えりかの美人顔への語りは略。)あとね、美晴ちゃんの占いのやつも好き!!」

 

真由
 「かっこいい~。美晴ちゃんはキャラクターダンスを専門に習ったりしたの?」



美晴
 「そんなことないですよ。でこぼこで学ばしてもらって。」

真由
 「すごい!!ほんとすごいよね。踊りもすごいけど、今回参加させてもらって、こうやって作品が出来上がってるんやって感じてて。普通にできることじゃないよなって実感してるの。時間の使い方も、想いも熱意もすごいよね。大変なこともあると思うんだけどね、やっぱり力さんの愛だよね。力さん、今日の帰り際にも『みんなのこと好きやねん!!』って言ってたよ。」

えりか
 「ほんと、ありがたいですよね。こうやって、改めて言ってもらうと、感謝やなって改めて思うよね。」



 えりか
 「わ!!まさに!可憐!!可憐な佳恋ちゃん!!透明感のかたまり!!生まれてきて、「佳恋」って名前つけてもらって、そのまま名前の通りに育つってすごいわ。」



佳恋
 「ありがとうございます。この時は2回目参加のニューイヤーコンサートでした。」



美晴
 「ってことは、1回目の時はなんやっけ?」

佳恋
 「フレンチカンカンです!!もう、あの時はとにかく必死でした!!」

えりか
 「あーー!カンカンやったんか!めちゃめちゃかわいいけど、だいぶ大変だもんね。第12回本公演でしたときもさ、すごい側転の練習したよね。ね???麻友ちゃん。」



麻友
 「はい。。。私、ほんまに側転無理なんですよ。」


えりか
 「レオタード着て、側転の練習して、側転のダメ出しされてるリハーサル見た記憶あるーーー。体操教室やったっけ?!って思った(笑)」

麻友
 「そんな事もありましたねぇ。懐かしい懐かしい。」



真由
 「あ!!これ!!本当にかっこよかったよ!!」

えりか
 「これはほんまに、学ばせてもらうこと多かった!!!力さんにすべてを支えてもらったからなあ。」

佳恋
 「そいうえば、これシニヨンしてないんですね。」

えりか
 「そう!!忘れもしない。年末の最後のリハーサルで、力さんに突然言われたの。『えりか、髪の毛切らへんの?そのほうが良いと思うねんけど。』って!必死で年末やってる美容院探して切ったの。」

真由
 「そうなのね!!ショートカットでより良さが出てるよ!!さすが力さん。」



佳恋
 「これは?なんの写真ですか??」

えりか
 「『くるみ割り人形』の雪!!」

 真由
 「見たことないわ!!くるみ!!見たいなぁぁ。」(←完全にファン目線。)

美晴
 「次にする時は、真由姐はダンサー側やろね。」

えりか
 「これはぁぁ!葦笛!!この踊り、一番好き!!振付、最高!!ほんまかわいい♡♡」


 
美晴
 「えりかと言えば、葦笛!のイメージ強い強い。」

 

 

………

 

みんなの笑い声、話し声はなかなか止まらず…

21時過ぎから始めてた座談会は、
あっという間に時は経ち……みんなの終電の時間に……お開きに。



 

麻友
 「以上!!!DecoBoco GIRLS座談会でした!!」

くみこちゃん
 「みんな、楽しそうだったね!!」

麻友 
 「うんうん。みんな振り返りだすと、おしゃべり止まらなかったよー!普段は忙しいから、どうしてもゆっくり話す時間もないから、たまにはこうして振り返るのもいいよね!!」

えりか
 「久しぶりに、いろんな写真を見たら、映像見たくなった!!!また今度は、映像見るのもアリやね!」

友美
 「ほんの一部しか見てないのに、盛りだくさんやったもんね。女子だけで話すって、ありそうで、あんまりないからね。楽しかった~」


麻友
 「ですよね!!
よーーし!本番まで、あと少し!なので、今回の主役、3人に意気込みや感想を聞いてみよー!」




友美
 「いよいよ、本番まで、あと少し!!今回はガムザッティという大役をさせてもらうから、責任も重大。踊りの面だけじゃなく、『人として』『エトワールとして』という部分も色々勉強中!!」

佳恋
 「今回は、大きな役をさせてもらうことになり、嬉しさと驚きと色々あります。ダブルキャストの友美さんから色々学ばせてもらってます!!毎回のリハーサルでは、たくさんの発見があって面白いです。いままでさせてもらった役と比べると、お芝居も多く、日々新しい発見だらけです。」

倖奈
 「あっという間に、本番まであと少し。全幕でエトワールは、6回目になりました。やっぱり、周りへの感謝を忘れず!!が大事だなと感じてる!!」

佳恋
 「しっかり、エトワールとしてつとめられるように!!頑張ります!!」

倖奈
 「佳恋ちゃんは、普段の様子を見てたら、『ガムザッティ』とは性格が違う気がしてたけど、似合ってきてて、佳恋ちゃんのガムザッティが出来て上がってきてるよね!」

友美
 「倖奈のニキヤを見ながら、色々勉強してるよ!!私は、ソワレ公演をしっかり盛り上げられるよう頑張る!!」

倖奈
 「踊りそのものもだし、『ラ・バヤデール』として伝えたいものは?というのもしっかり教わり、自分なりに考えながら、残り期間頑張ります!」

くみこちゃん
 「おーー!応援してるよ!!みんなのダメ出しは全部覚えてるからねっっ♪うふふっ。」

3人
 「頑張ります!!!ぜひ!応援にし来てください!!!」


麻友
 「3人とも、それぞれの良さがどんどん出てきてる!から、楽しみ〜〜!!
さて!!!いよいよ、第23回公演『ラ・バヤデール』まで残り2週間!!チケットは、残席わずか!!!です。」

友美
 「作品は、なかなかいい仕上がり!!勢いとかエネルギーも、どんどん増してきてる!」

えりか
 「うんうん!!!全体のエネルギーがすごい!一見、面白くなさそうなストーリーに感じるのに、面白いもん!!!」

くみこちゃん
 「あと2週間、まだまだみんなの頑張りに期待してるねっっ。もっと良くなるよ!!」

麻友 
 「くみこちゃん、手厳しいぃ。頑張ります!!」

一同
 「それでは、皆さま!!ぜひ!!観に来てください!劇場でお待ちしています!!」

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