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2025.06.19

~でこぼこ・ザ・ワールド~

~でこぼこ・ザ・ワールド~

えりか
 「みなさん、こんにちはーー!」

友美
 「えりかちゃん、今日はやけに気合い入ってるやん。」

くみこちゃん
 「あーー!あたしのTシャツだ♪」


えりか
 「そう!今日は、くみこちゃんTシャツを着て、、、世界へ飛び出してくるのーーーー!!!」

友美
 「はいっっっ?!???」

くみこちゃん
 「えりかちゃん、世界いっちゃうのー?」

えりか
 「くみこちゃん……安心して。、、、で今回のこぼこ通信第3弾!!今回の号はなんとぉぉぉ、、、」




くみこちゃん
 「でこぼこザ・ワールド?!??お嫁さん探し?!??」

えりか
 「そうっっっ!!でこぼこが、いよいよ世界へーーーー♩」

友美
 「『IN京都』って書いてるけどね。」

くみこちゃん
 「なんだか分からないけど、楽しそうーーー!京都はインバウンドで外人さんがいっぱいだもんね♪」

えりか
 「そうなの!世界中の人とすーぐ会えちゃう。……ということで、今回はでこぼこ京都在住チームの笠原千裕こと『ちっひー』と、私松田えりかで、勝手にでこぼこメンバーのお嫁さん(お婿さん)探ししてきまぁぁぁーす!」

友美
 「おぉぉぉ!ということは、、知ってる年代の人は知っている……『なるほどザわ、、、」

えりか
 「ストップーーーー!、、、友ちゃん。今回は『でこぼこザ・ワールド』なのですっ!!」

友美
 「う、、、うん。」

えりか
 「ということでいってきまぁぁぁーす!」

くみこちゃん
 「いってらっしゃーーーい♪(って、ついてっちゃお!)」

友美
 「じゃぁここからは、このままえりかちゃんに託します!それでは、第3弾、、『でこぼこザ・ワールド』はじまりはじまりー!」

 




AM8:30
京都三条大橋付近



えりか
 「おはようございまーす!」

ちひろ
 「えりか、おはよう。」

えりか
 「今日は快晴ですねぇ。インタビューにピッタリの陽気!」

ちひろ
 「今日の京都は28℃になるらしいで。個人的には倒れやんように気を付けな、、、と心配してる。」

えりか
 「何を言ってるんですかー!(喝ッ!)がんばりますよーー!では、まずは今回の企画を読者の皆様に説明しましょうっ♩」

ちひろ
 「OK!今回の企画は、京都に来ている外人さんに、私たちがランダムに選んだでこぼこメンバー……男女8人から、『もし、お嫁さん・お婿さんにするなら??誰??』と、インタビューしてみようという企画!」

えりか
 「勝手に私たちでメンバーのお相手を探しちゃうーーー♪」

ちひろ
 「ちょっと、えりかー。それ誤解生むから。そうじゃなく、でこぼこメンバーの誰が?!海外でも人気があるのか??っていう方ね。」

えりか
 「あ!そうでしたっ!……さすがは、○るほど!ザ・ワールド世代ですな。」

ちひろ
 「コラッ。えりかも知ってるくせにー!」

えりか
 「やーん、バラさないで、、、ということで!張り切って今回はボードを作ってきました。」



ちひろ
 「やっぱり、私達バレエダンサーとして活動してるんだしね!踊っている姿の写真は必須。そして……」

えりか
 「お嫁さん・お婿さんにするなら、ダンサーとしての表情や雰囲気だけでなく、きっと!経済力とか?包容力とか??ありそうな人を選びたいであろうと、顔のアップも用意しました!」



ちひろ
 「じゃぁまずは、今回のお嫁さん・お婿さん候補のメンバーを紹介しよう。」

えりか
 「はいっ!では、松田えりかがテンポよく、皆様へご紹介しますっっ♩」



















ちひろ
 「おぉぉぉ!なんか選挙ポスターみたいな紹介やった。(笑)」

えりか
 「なんか番組っぽくて勝手に気に入ってます♪」

ちひろ
 「そして、今回は新星ダンサー含め、老若男女問わず選んだメンバーやから楽しみよね。」

えりか
 「私達も選ばれるかも、、、ぬふふふふ」

ちひろ
 「私も切実にここに入れてほしい。。」

えりか
 「、、、ゾゾゾ!!!!今、なんか友ちゃんの気配を感じた!!!ちっひー!切り替えていきましょ!続きっっ!」

ちひろ
 「そして、今回はアンケートに答えてくださった外人さんへ……物販班のゆきなの協力も経て、非売品のくみこちゃんバッジ(乞うご期待♩)も用意しました。」


えりか
 「かわいいぃーーー!」

ちひろ
 「、、、、ねぇえりか、、、このA3ボード4枚と、一眼レフカメラとくみこちゃんバッジ…………うちら2人じゃ手足らんやんっ。」

えりか
 「え、、、、、、ほんまや。。。」

謎の男
 「おーーーーーい!」

えりかちひろ
 「ん?!???」

謎の男
 「ちょっと待ってぇーーー!」

えりか
 「、、、、!!!!!心くんっ?!??!」

ちひろ
 「え、偶然??!それなら奇跡すぎるんやけど。」


 「はぁ、はぁ、、やっと追い付いた。いや、力さんから『今日、千裕とえりかが朝から通信のインタビューに行ってるから、手伝ってきてあげてくれへん?』と。」

ちひろ
 「助かったぁぁぁーーー。」


 「?!?」

えりか
 「今ね、2人で手に持ちながら、確実に手が足らんやん。。と絶望に追い込まれていたわけです。」


 「そうやったんや!来て早々に良かったと感じてるわ。」

えりか
 「本当にありがとう!、、、ということで急遽、京都在住チームの心くんこと榎本心くんが仲間になってくれました。たららったったったーーー♩」


 「それは、レベル上がった時の音な。」

えりか
 「いや私達からしたら、すでにレベルが上がったよ。」

ちひろ
 「…………ん!?でもさ、今回のメンバーに心くん入ってるよね??」


 「うん。だから帽子をかぶって、、そんな前に出ずに、写真係するわ。」

ちひろ
 「・・・。(と言いつつ??前に出やすい心くん、、大丈夫か?!?)」

えりか
 「じゃぁ心君、ちっひー、早速!インタビューへレッツゴー!」





 「まずはどこから?」

えりか
 「三条大橋のところで、八坂さんへ行く外人さんに話しかけようと思って♩」

ちひろ
 「ふぅぅ。。はぁ。。。。」

えりか
 「ん?!???ちっひー、どうしました??」

ちひろ
 「いや、緊張してるねん。昨日から緊張して、何回も家で喋る練習したわ。」


 「ちっひーは、学校の先生もしてて英語少し話せるんだよね?、、、えりかは??」

えりか
 「めっちゃリトルね!」


 「・・・・。(だ、大丈夫なのか!!)」

えりか
 「あーーー!さっそく外人さん発見ーーー!声かけてみよう。」

ちひろ
 「よしっ、、、。」

えりか
 「エクスキューズミー!ショート、インタビューOK?」

外人さん
 「Oh、OK!」

えりか
 「えーーっと、、イフね、ワイフするなら、タッチプリーズ!」






外人さん
 「…………。」

ちひろ
 「は!!!……Please choose your favorite type!〈あなたの好みのタイプを教えてください!〉」

えりか
 「おおぉぉぉ!(ちっひーすごー!)」





外人さん
 「I like this!」

えりか
 「おぉーーー!オッケー!サンキュー!!あ、、、これ、プレゼントバッジ、フォーユーね!」

ちひろ
 「This is our company's official character!〈これは、私達カンパニーの公式キャラクターです〉」



えりか
 「クミコチャンッ!」

外人さん
 「VERY Cute!THANKS〈めっちゃかわいいね!ありがとう。〉」

ちひろ
 「Where are you from?〈どこから来たんですか?〉」

外人さん
 「Finland!〈フィンランド!〉」

ちひろ
 「Wow!」


 「!!!(カメラジェスチャー)」

えりか
 「あ!!あのー、一緒にカメラ、フォト、オッケー?」

ちひろ
 「Please take a photo with us?〈私達と一緒に写真を撮ってくれませんか?〉」

外人さん
 「YES!!!」


 「スリー、トゥー、ワン!」




えりか
 「サンキュー!!バーーイ!!!」

ちひろ
 「THANK YOU!」

えりか
 「ふぅぅぅーーー。。記念すべき一人目!いけましたね!」


 「どうなるかと思ったけど、結構写真とれたよ!」

えりか
 「みせてーーー!」

ちひろ
 「良い感じ!……はぁぁぁーーー緊張感したけど、なんか話してると、自信出てきた!」

えりか
 「ちっひー、その調子ーー!」


 「・・・。(えりかは、こうやって外人と話してるんやな。納得。。)」
 
えりか
 「幸先いいし、ひとまず、引き続きここで調査しましょー!」



■その後も三条大橋付近にてインタビュー■

from 韓国



from アメリカ



えりか
 「わぁお!歩さんと、胡桃ちゃんを選んだー!!」

ちひろ
 「They are parent and child!〈この2人は親子なんです〉」

外人さん
 「What a sweet parent and child!〈可愛い親子だね!〉」

えりか
 「きゃーーー!スウィートだって!!!」

ちひろ
 「Thanks you for your cooperation !〈インタビューに協力してくれてありがとう!〉」

えりか
 「バーイ!!、、、、ここまで、フィンランド、韓国、アメリカ、、と胡桃ちゃんが選ばれてますね。。」

ちひろ
 「やっぱりでこぼこだけじゃなく、世界が好きな顔かぁぁぁーーー!」


 「そろそろ移動しない?八坂神社に向かってるからか、少し少なくなってきたように感じる。」

えりか
 「確かに、、、。じゃぁ八坂神社に向かって移動しましょうか♪」




てくてくてくてく




えりか
 「八坂神社前に到着ー!!!」


 「一枚撮るから、こっち向いてーー!(パチリ)」



ちひろ
 「観光客でいっぱいになったね!」

えりか
 「ツアーの方も多いですねぇー」


 「あのーー、、カメラマンとして来てて言うのもあれなんやけど……そろそろ女性にもインタビューしやん?」

えりか
 「ほんまやーーー!今は男性ばっかりだもんね。あ!!あの女性二人に声かけるのどうですか?」

ちひろ
 「お!いいね♩」

えりか
 「ハァーイ♪エクスキューズミー!ショートインタビューオッケー??」

外人さん
 「……OK!」

ちひろ
 「THANK YOU! Please choose your favorite type!Could you point them out?〈好みのタイプを指差して教えくれませんか?〉」

えりか
 「イフ、マリッジするなら、ドノ、メンズ二、シマスカァァァ~???」


 「・・・。(えりか、、、それは、、日本語や、、、)」

ちひろ
 「If you get married,〈もし結婚するなら!〉」

外人さん
 「…………I like!〈この人!〉」

ちひろえりか
 「!!!!!!!(心くんが選ばれたーーー!)」


 「ディース、イーズ、ミーーーー!!!!!!」

外人さん
 「・・・・。」


 「・・・(これは、もしや、スベったというやつなのか……)」

外人さん
 「It's youー!!Hahaha!〈あなたなのね!〉」


 「よかったぁぁぁ。」

えりか
 「じゃぁ今回は心くんが写って、みんなで写真撮ろう!」

ちひろ
 「Could you take a picture with us? 〈私達と写真を撮ってくれる?〉」

外人さん
 「OK♪」

ちひろ
 「そしたら、私が撮るね。…………スリー、トゥー、ワンッ!(パチリ)」




 「THANK YOU!」

ちひろ
 「Where are you from?〈どこから来たんですか?〉」

外人さん
 「Indonesia!〈インドネシア〉」

えりか
 「オォーー!ナシゴレンねぇー!」

ちひろ
 「……(笑)。THANK YOU♩Have a nice day♩〈ありがとう!素敵な1日を過ごしてね♩〉」

外人さん
 「Thanks, you too!〈ありがとう。あなたもね!〉」

えりか
 「……心くん!いきなり選ばれたねっ!!」

ちひろ
 「なんか、こっちがドキドキしたわ。(笑)」


 「あまりに急やったから、カメラ持ってる手が震えた……でも、、、選んでもらって嬉しいー!」

えりか
 「急に、『This Is Me!』って、、、めっちゃ良かった!!」

ちひろ
 「そして、インドネシアのお二人も笑ってた!」


 「実はこれ、力さんにアイディアもらってん。帽子かぶって、目立たんようにおって、当てられたら『This Is Me!』って言うたら?……って。だから、、、言えて、、、嬉しい。」

えりか
 「そうなんやーー!外人さんが驚いた顔して、笑ってて、一気に距離が縮まったよね♩」

ちひろ
 「えりかー!あの女性お二方はどう??」

えりか
 「今までお会いしてない国の方っぽい!早速いってみましょうっ!……エクスキューズミー!!」

外人さん
 「Hiー!」

ちひろ
 「If you get married, what's your type?〈もし結婚するとしたら、あなたのタイプを教えて?〉」

外人さん
 「Umm………………」

えりか
 「めちゃめちゃ写真をじっくりみてくださってる、、、」

外人さん
 「He's good!(心くんを指差して)」

ちひろえりか
 「えっ!!!!!!」


 「This Is Me!!!!!!(パート2っ!!)」

外人さん
 「Wow! That's cool!!」

えりか
 「むっちゃ笑ってくださってるー!じゃぁ、次は私が写真撮りますね!」

ちひろ
 「Could you take a picture with us?〈私達と写真を撮ってくれる?〉 」

外人さん
 「OK!OK!!」

えりか
 「スリー、トゥー、ワン♪ OK!!」



ちひろ
 「Where are you from?〈どこから来たんですか?〉」

外人さん
 「We're from Mali!〈私達は、マリから来たの〉」

ちひろ
 「Oh! Have a wonderful day in Kyoto!〈わぁお!京都で素敵な1日を過ごしてね!〉」

外人さん
 「Thanks♩」

えりか
 「アリガトー!!!なんだか、あのお二人すっごく可愛かったですよね♩そして、マリ?!?って言ってました?」

ちひろ
 「うん!フランスから独立した国で、西アフリカにあるところ。」


 「おぉー!なんか世界各国って感じになってきたね!」

えりか
 「うんうんっ♪そして、心くんは外人に受ける顔ということなのか…………」


 「いよいよ、海外進出かぁ~…………」

ちひろ
 「心くんって、、、英語喋れるん??」


 「えーっと、、、喋れません。」

ちひろ
 「まず、そこからやね。」


 「、、、。(コクリ)」

えりか
 「さぁさぁ、気を引き締めて、まだまだいきましょーーー!!!」


from韓国


from台湾






fromアラブ



えりか
 「ふぅぅぅーーー。だいぶとインタビューできましたね。そしてここに来て、男性は色んな名前があがり始めたー!」

ちひろ
 「さっきのアラブの女性のお1人、『My type isn't here.〈ここには好みの男性が居ないわね。〉』には、くぅーーーーっ!と来たね!」

えりか
 「日本人は、この中から選ばなきゃ!と思いがちだけど、さらりと『居ない!』と言えるの、、、学びです。」


 「そろそろみんな八坂さんから、清水へ向かってるみたいだし、ぼくらも上がってみーひん?」

ちひろ
 「そうやね!」

えりか
 「さぁラストスパートーーー!レッツゴー!!!」





ちひろ
 「あ、あ、暑い……」

えりか
 「観光客でいっぱいですねー!こんな、THE観光地!っていうところ歩くの久しぶりで楽しいー!」


 「カシャ……カシャ……」

えりか
 「、、、心くん、全く止まらず撮ってくれている……」

ちひろ
 「なんか、専属カメラマンみたいやね。ありがたやーーーー!」



えりか

 「くぁぁぁぁーーーー!ついたぁぁぁーーー!」




ちひろ
 「はぁ、、はぁ、、、明日動けるか心配、、、」

えりか
 「さっ!早速声かけてみましょ♩」

ちひろ
 「うん、、が、がんばるぞぉー!」

えりか
 「エクスキューズミー!ショートインタビューオッケー??」

外人さん
 「NO.」

えりか
 「オッケー、ソーリー!、、、あ!!!エクスキューズミー!!」

外人さん
 「I'm tired.Sorry〈疲れてて……ごめんなさいね〉」

えりか
 「、、、、、、急に断られまくる、、、。」

ちひろ
 「もしかしたら、清水寺行って、帰ってきた人たちの流れに声かけてしまってるかも!」

えりか
 「あ!確かに。。今日は暑いし、尚更疲れてますよね。」


 「あそこの日陰でインタビューするのはどう??」

えりか
 「心くんナイス!!」

ちひろ
 「声かけてみよう。…………Excuse me!〈ちょっといいですか?〉」

外人さん
 「???」

ちひろ
 「Please choose your favorite type!Could you point them out?〈あなたのタイプを教えてくれますか?そして、指差してほしいです!〉」

えりか
 「イフ ユー ゴット マリッジね!!」

外人さん
 「OK…………Umm……I like him.〈オッケー!……んーーー……彼かしら〉」

えりか
 「わぁぁぁー!力さんと、優くん、、、親子で選ばれてるーーー!」

ちひろ
 「They are parent and child!〈彼らは親子なんです〉」

外人さん
 「Wow, really?……good-looking!〈ワァオそうなの?……顔が素敵だわ〉」

えりか
 「さ、さすが、、占い通り海外でも通用する人気……(※詳しくはでこぼこ通信第1弾にて!)」


 「Where are you from?〈どこから来たんですか?〉」

ちひろ
 「おっ!心くんが積極的になってる。」

外人さん
 「Spain!〈スペインよ〉」


 「Oh! Don Quixote!!!〈おぉー!ドンキホーテ!〉」

外人さん
 「Yeah!〈イェア!〉」


 「THANK YOUー!」

外人さん
 「Byeー」




えりか
 「あの濃いスペインの血の街では、やはり脇塚家の顔の濃さが人気なのか……」


 「くーーーー。」

ちひろ
 「やっぱり、国によって好みのタイプが別れてておもしろいね!」

えりか
 「インタビューしてると、『この人は、、○○を選びそう!』とひっそり当てるのも楽しい」


 「そろそろ時間だし、ラスト一組で、おしまいにしよっか。」

えりか
 「そうだね!、、、あ!あの美しきメンズ二人にしよう!」

ちひろ
 「いいね!」

えりか
 「エクスキューズミー!ショートインタビューオッケー??」

外人さん
 「OK.」

ちひろ
 「If you get married, what's your type?〈もし、あなが結婚するなら……誰がタイプですか?〉」

外人さん
 「If I have to pick from this group, I'd go with her.〈このグループから選ぶとしたら、彼女にするよ〉」

えりか
 「美晴ちゃんっっっ!」

ちひろ
 「How about you?(もう一人へ)〈あなたはどう?〉」

外人さん
 「……No one here is my type.〈この中には居ないかな〉」

えりか
 「厳しいぃぃー!けど、、、THANK YOU!!!」


外人さん
 「No worries.〈気にしないで!〉」

えりか
 「あ!ウェアー…………Where are you from??」

外人さん
 「Russia.」

えりか
 「ひゃー!そりゃビューティフルメンズなわけだ!」


 「・・・。(もはや、ルー大柴……いや……ルーえりかと呼ぶべきなのか?!??)」

ちひろ
 「THANK YOU!」

外人さん
 「~♪(手を振り去っていく)」

えりか
 「なんとか、、、無事に終わりましたねー!」

ちひろ
 「暑さもあるけど、緊張で汗だく!」

えりか
 「心くんも、今日は1日ありがとう!!」


 「こうやって、でこぼこ通信にガッツリ参加するのは初めてだったから、楽しかったよ!」

ちひろ
 「本当に助かった!!」

えりか
 「さぁ、ここからは戻って、結果発表といきますか♩」

ちひろ
 「うん、、やけど、、ちょ、ちょっと一息つかせてぇーーー!」

えりか
 「じゃぁその間に準備しておきますね!」


※今回の撮影では、ご協力くださった皆様にWebへの写真掲載の許可を頂いてます

えりか集計中





えりか
 「ちっひー!集計できましたー!!」

ちひろ
 「はやっ!!」

えりか
 「まず、今回参加してくださった海外の皆様はなんと、、、10か国!34名!!」



ちひろ
 「おおぉっ!思ったより色んな国の方々にインタビュー出来た……ってことよね!」

えりか
 「はいっ♩快くインタビューを受けてくださった皆さん。本当にありがとうございました!」

ちひろ
 「Thank you to all our interviewees!!〈インタビューを受けてくれた皆さん、ありがとうございました!〉」

えりか
 「では、ここからは、、、でこぼこ!ザ・ワールド、お嫁さん(お婿さん)にしたいランキング、人気トップ3を紹介していきたいと思いますっ! まずは、トップ2までを紹介!!!」

ちひろ
 「ドゥルルルルルルルルル……ジャンっ!!!」




えりか
 「まずは女性陣の第3位に、今西歩と、鈴木優花がランクイン!」

ちひろ
 「歩ちゃんは、アメリカの方から票があったんだよね。」

えりか
 「はい!サングラスをかけた、笑顔が素敵なアメリカンガイには、歩さんが、愛で包んでくれそうな女性と思ったに違いないっっ!」

ちひろ
 「確かに!めっちゃ笑顔で指差してたもんね(笑)」

えりか
 「そして、そして、台湾男子はでこぼこ若手ダンサーで活躍中の優花ちゃんを選びましたねー。」

ちひろ
 「これは、、なんとなくわかるねん。ゆうかちゃんって、アジアンビューティー系やから、アジア圏で人気があるんやと思うのよねー。」

えりか
 「あれ、、、フワッと、、遠回しに、、、、ちっひーの『だから私もやねん』が聞こえた気が、、、、」

ちひろ
 「そんなことないってーーー(バシンッ!)……アハハハハ(ニヤリ)」

えりか
 「めちゃめちゃ思ってるーーー!!!……でも、確かに、、ちっひーもコリアン男子にめちゃめちゃ写真撮られてましたもんね。」

ちひろ
 「私、韓国には好きで旅行にも行くくらいやし。いよいよ韓国でお婿さん探しかしら…………へへへっ」

えりか
 「ちっひーーー!帰ってきてーー!!!」

ちひろ
 「はっ!!ごめん。」

えりか
 「ということで、No.3はアメリカ人に選ばれた歩ちゃんと、台湾人に選ばれた優花ちゃんでした!」

ちひろ
 「そしてNo.2よ!」

えりか
 「はい!No.1と2票しか変わらなかった……中嶋美晴がランクインっ。」

ちひろ
 「やっぱり、クールビューティーに見える女性って人気なんやろか。」

えりか
 「美晴ちゃんは、アメリカ・韓国・台湾・ロシアから選ばれてました!」

ちひろ
 「めっちゃ凄いやん。あのロシアの美男子も美晴ちゃん選んでたしね。いやーあのメルセデス(カンパニーでこぼこのドン・キホーテ公演での)写真がイケすぎてたんちゃうかな、、、」

えりか
 「、、、、。(ちっひー悔しがってる。)」

ちひろ
 「とにかく、完敗やわ。」

えりか
 「、、、、。(あ、、、ちっひー、インタビューしながら地味に勝負してたんや。)」

ちひろ
 「さ!つぎは、男子陣のトップ2いこー!」

えりか
 「はいっ!ではでこぼこ男子のトップ2はこちらーーー!ジャンっ」




えりか
 「No.3に来ましたーーー!カンパニーでこぼこ演出兼、振付兼、ダンサー兼、、、」

ちひろ
 「えりかストップーー!力さんのそこの紹介してたらめちゃめちゃ長くなるから。」

えりか
 「あ、、そうですね。そんな脇塚力がランクイン!」

ちひろ
 「何がおもろいって、だいたい力&優の親子ペアで選ばれてることが多くて、しかも意外と?!?外人さんはそこに気付いてなく選んでたという。」

えりか
 「私も思いました!気付かないんですかね、、」

ちひろ
 「パッと顔写真だけでは気付かんのかもね。」

えりか
 「だから、ダンサー写真見せて改めて『親子だよ!』っていうと『あぁ!!!』みたいになってましたよね♩」

ちひろ
 「そうそう。」

えりか
 「スペイン女性、、そして台湾女性は2名が力さんをお婿さんに選んでました!」

ちひろ
 「そしてNo.2は、なんとトップと2票差だった、榎本心くん。当日はカメラマンとしても同行してくれました。」

えりか
 「心くんは、中国・インドネシア・台湾そしてそして西アフリカから選ばれて『This Is Me!』とテンションあがってましたね。」

ちひろ
 「心くんの顔もアジア圏に大人気やったよね!」

えりか
 「やはり、耳の大きさでしょうか??」

ちひろ
 「えりか、、もっと言うところあったはずや。」

えりか
 「、、、あ。チャームポイントだと思って(笑)」

ちひろ
 「いや、そやけど!」

えりか
 「じゃぁここからは、お待ちかねの、、、女性陣人気No.1を紹介しましょう………………ドゥルルルルルルルル……ジャンっ!!!」


えりか
 「人気No.1は、今西胡桃ちゃんでしたーーー!」

ちひろ
 「やっぱりぃーーー!!!!!」

えりか
 「はい、、、やはり、、そうでした。」

ちひろ
 「だって、、身内やけどさ、、、どうみても、かわいいもんな。そりゃお嫁さんにしたいわ。」

えりか
 「くるみちゃんは、フィンランド・アメリカ・韓国・台湾からお嫁さんに選ばれました。ヨーロッパ~アメリカ~アジアともう万人に通用する顔ということです。」

ちひろ
 「アメリカ人とか即決やったもんね。」

えりか
 「韓国人からは、3人もに同時に指をさされる人気っぷり。」

ちひろ
 「もう韓国アイドルにもなれるやんっ。」

えりか
 「K-POPグループならぬ、でこぼこのD-POPでもつくりますか!」

ちひろ
 「メンバー誰なん?」

えりか
 「え??人気の胡桃ちゃん、優花ちゃん、、、そしてえりかちゃんっ!」

ちひろ
 「そこは、私ちゃうんかーーーい!!」

えりか
 「、、、、。(結構本気で狙ってたんだ、、、。)」

ちひろ
 「ちょっと、その冷めた目やめて(笑)」

えりか
 「、、、!あ、、そしたら気を取り直して、、次は男子陣人気No.1をご紹介しましょうっ!」

ちひろ
 「ドゥルルルルルルル……ジャンっ!」




ちひろ
 「やっぱりぃーーー!!!!!(パート2!!)」

えりか
 「なんと、優くん……5ヶ国の方からお婿さんに選ばれておりましたー!」

ちひろ
 「今、イギリスにいてるけど、、きっとイギリスでも人気ということやな。」

えりか
 「インタビューでは、中国・インドネシア・台湾・アラブ・スペインと、アジア圏もそうですが、『好みの人が居ないわ』と言わせた、アラブの女性のうちのお一人が優くんを選んでました!」

ちひろ
 「アラブでもイケる顔かぁ。石油王の役でもしてほしいなぁ。」

えりか
 「優くーーーん!イギリスで石油王の役する時は教えてねぇーーーー!!」

ちひろ
 「どんな作品か気になるわ(笑)」

えりか
 「ちなみに女性陣は、名前が出た4名(歩、優花、美晴、胡桃)しかお嫁さんに選ばれませんでした。」

ちひろ
 「世知辛いーーーー!」

えりか
 「ですが男子は結構他のメンバーも選ばれてましたよね。」

ちひろ
 「あ、、そうやっけ?」

えりか
 「ちっひー、もしや暑すぎて忘れました??」

ちひろ
 「清水寺行く前に、若干、意識朦朧としてたかも(笑)ほんで誰やったっけ??」

えりか
 「他の男子メンバーは、小関瑚士朗こと、こじこじが台湾の方2名から選ばれていたのと、西アフリカの方から松本昭浩。そしてアラブの方には松原魁星!」

ちひろ
 「ははははは!!思い出したー!アラブの魁星は納得やったわ!」

えりか
 「そしてもう一人……台湾女性は郷原信裕さんがお婿さんにー!!」

ちひろ
 「郷原さんは個人的に、もっと選ばれると思ったんやけどなぁ、、、。」

えりか
 「こう見ると、でこぼこ……海外進出……出来るんじゃないかと!!!!」

ちひろ
 「うん、、えりか、、、選ばれたメンバーだけね。。」

えりか
 「ガァァァーーーーーン。。。」

くみこちゃん
 「アハハハハ♪」

えりか
 「くみこちゃんっ!!」

くみこちゃん
 「3人について行ってたけど、いつものスタジオを飛び出して、沢山の人たちとコミュニケーションとれて、レベルアップしたんじゃない??」

ちひろ
 「いや、本当にそう思う。そして、改めて『ダンサーをしてるんです!』と話すと、ぐぐっと興味もってくれる海外の皆さんの反応が嬉しかったなー。」

くみこちゃん
 「でこぼこ通信では、初の挑戦企画……えりかちゃんの英語はびっくりするくらい心配したけど、ちっひーとなかなかのペアだったね!お疲れ様ー!」

えりか
 「く、くみこちゃんっっっ!」

ちひろ
 「……(笑)。えりか、心くん、ありがとう!そして、協力してくださった海外の皆さん、ありがとうございましたー!」

えりか
 「ということで、でこぼこ通信第3号、【でこぼこ!ザ・ワールド】無事、、、完っっっ!!!!」

友美
 「お疲れ様ー!!くみこちゃんも、見守りありがとうね。」

くみこちゃん
 「私にとっては、お茶の子さいさいっ♪」

えりか
 「あ!くみこちゃんっ!!今回、インタビューに協力してもらった皆さんに渡した、くみこちゃんバッジ……みんな『kawaii♪』と好評だったよーーー!!!」

友美
 「へぇーーー!そうやったんや!」

えりか 
 「バッジを覗きにきた女の子達がそのままインタビュー受けてくれたり、、、と、くみこちゃんパワーのおかげもあった!」

くみこちゃん
 「ワァーーーーイ♪」

えりか
 「そして実は………………じゃーーーんっ!」



くみこちゃん
 「え!???アタシ???」

えりか
 「そうなのーーー!今回の公演フライヤーや、急遽先行販売が決定したTシャツも含め…………くみこちゃんが想像を超える人気で、、、、」

友美
 「と言うことで!!!」

えりか
 「ニヒヒヒヒヒ」

友美えりか
 「ジャジャーーーーン!!!!」



友美
 「なんと!今回…第23回公演、限定公式キャラクターではなく、“カンパニーでこぼこの公式キャラクター”に決定しましたーーー!!!」

えりか
 「バンザァァァーーーーイ!」

くみこちゃん
 「う、うれしい~っ♪」

友美
 「くみこちゃん、子供達から大人まで大人気なんだよ。」

くみこちゃん
 「あのね、あのね、、、私も、それ、、ほしいっ。」

えりか
 「???……キーホルダー??」

くみこちゃん
 「うんっ!」

友美
 「ということで、、このくみこちゃんキーホルダーも当日販売致しますっ!!!!」

えりか
 「うぉぉぉ!!!私も、もう一つ欲しかったから……ってロビーで売り切れないかなぁ。。」

友美
 「と、お考えの皆様もご安心くださいっ!」

えりか
 「なぬっっ!!!」

友美
 「なんと、当日完売しても予約販売も受付可能となりましたー!!」

えりか
 「やったぁぁぁー!」

友美
 「詳しくはまた、当日のグッズ案内と共にWebでお知らせしますね!」

くみこちゃん
 「引き続き、皆さんっ♪Webを要チェックですよ!」

友美
 「では次のでこぼこ通信も、もう少しで…………」

えりか
 「くみこちゃん見てー!キーホルダーのここのベールとか、おでこについてる宝石とかぁ、、」

くみこちゃん
 「もっと見せてよぉぉぉーーー!」

友美
 「ちょっとーーー!二人とも静かにしなさぁーーーい!!!!………はっ!………ということで、次の号もお楽しみにっ!」

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